詳細情報
特集 「指導と評価の一体化」を図る実践提案
実践提案・体育科でめざす「指導と評価の一体化」
目標を達成させる指導と評価をする
書誌
授業研究21
2001年8月号
著者
根本 正雄
ジャンル
授業全般/保健・体育
本文抜粋
一 体ほぐしの運動 新学習指導要領では、体つくりの運動という領域が新たに設けられた。体つくりの運動は、体ほぐしと体力を高める運動になっている。つまり、体ほぐしの運動は体力つくりではない。「体ほぐし」のねらいは次の三点である…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践提案・体育科でめざす「指導と評価の一体化」
原理原則に沿った指導
授業研究21 2001年8月号
実践提案・体育科でめざす「指導と評価の一体化」
「向山式阿波踊り指導」で指導と評価の一体化を体感する
授業研究21 2001年8月号
実践提案・体育科でめざす「指導と評価の一体化」
「個別評定」で授業への意欲をつなげる
授業研究21 2001年8月号
各教科等における「伝統と文化」の教育・具体化の視点
〔保健体育科教材化の視点〕「和の心」を育てる
授業研究21 2009年2月号
体育の移行期―戦後教育観からの転換を図る
基礎的な動きづくりと体力づくり
授業研究21 2008年12月号
一覧を見る
検索履歴
実践提案・体育科でめざす「指導と評価の一体化」
目標を達成させる指導と評価をする
授業研究21 2001年8月号
3 問題提示のテクニック
F取りかかる順番を個人で決めさせる
数学教育 2024年10月号
一覧を見る