詳細情報
書誌
道徳教育 2015年12月号
著者
荒木 寿友
ジャンル
本文抜粋
1「資料」から「教材」へ 道徳教育においては、これまで「教材」ではなく、「資料」という表現が一般的にされてきた。この背景には、「教材」という言葉がもつ恣意性、つまり、「教えるための素材」という言葉のニュアンスをできるだけ避けようとした意図が見られる。道徳教育の本来の目的は、児童生徒に「道徳的価値の自…
対象
小学校中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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