詳細情報
特集 移行期“新教材の授業”どう構想するか
小6の新教材=授業をどう構想するか
「てこの規則性」の授業構想
書誌
楽しい理科授業
2009年1月号
著者
石原 保行
ジャンル
理科
本文抜粋
子どもたちは,はさみやドアのノブなど,てこを利用した道具をよく利用している. しかし,普段,なぜ軽く切れたり回せたりできるかを考えることはない.また,てこの棒を使って重い物を持ち上げたり動かしたりする様子を見る機会も,ほとんどない…
対象
小学6年
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
4人の先生にお聞きしました 新理科の全体像と移行準備のポイント
「実感を伴った」子どもの科学の世界の構成
楽しい理科授業 2009年1月号
4人の先生にお聞きしました 新理科の全体像と移行準備のポイント
学習内容を科学概念として明確に位置づける
楽しい理科授業 2009年1月号
4人の先生にお聞きしました 新理科の全体像と移行準備のポイント
子どもにとっての系統性
楽しい理科授業 2009年1月号
4人の先生にお聞きしました 新理科の全体像と移行準備のポイント
探究的な理科の学習のすすめ
楽しい理科授業 2009年1月号
新理科の方向性を生かす教材開発・授業構想のヒント
問題解決能力の育成と教材開発のヒント
楽しい理科授業 2009年1月号
一覧を見る
検索履歴
小6の新教材=授業をどう構想するか
「てこの規則性」の授業構想
楽しい理科授業 2009年1月号
戦後の読解力指導の問題点
戦後読解力指導は極めて限定的にしか成立していなかった
国語教育 2006年2月号
デキる人はやっている!社会科教師の仕事術―明日から使える3つのポイント…
@仕事で最優先すべきは,まず授業づくり! A休日は教材の宝庫! 日常の生活の中で教材探し B教材化の発想を…
社会科教育 2021年11月号
一覧を見る