詳細情報
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ (第16回)
「習得―活用―探究」と「言葉と体験」
書誌
楽しい理科授業
2007年7月号
著者
日置 光久
ジャンル
理科
本文抜粋
◆はじめに ここでは,学習指導要領見直しの柱である「習得−活用−探究」という考え方と「言葉の重視と体験の充実」という考え方を関連させて,これからの理科教育について考察してみたいと思います…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ 24
理数教育の充実
楽しい理科授業 2008年3月号
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ 23
理科の現状と課題,改善の方向性(下)
楽しい理科授業 2008年2月号
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ 22
理科の現状と課題,改善の方向性(中)
楽しい理科授業 2008年1月号
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ 21
理科の現状と課題,改善の方向性(上)
楽しい理科授業 2007年12月号
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ 20
キー・コンピテンシーと新しい理科教育(下)
楽しい理科授業 2007年11月号
一覧を見る
検索履歴
新指導要領で授業をつくる―焦点はここだ 16
「習得―活用―探究」と「言葉と体験」
楽しい理科授業 2007年7月号
腹の底からの実感!向山型算数を知る前と後
21世紀の学校づくりには欠かせない
向山型算数教え方教室 2002年8月号
「身近なモノ」ちょっとした工夫の教材教具 8
新聞紙・ホースで前跳びができる フラフープであや跳びができる
楽しい体育の授業 2010年11月号
実践事例
中学年/ビーチバレーボール
ビーチバレーボールは、簡単なルールづくりから
楽しい体育の授業 2003年1月号
特集 二〇〇六年・教育をふりかえる
今、「同和」教育の課題は
解放教育 2007年3月号
一覧を見る