詳細情報
子どもは学習場面をどう考えているか (第11回)
子どもの意識についてのシミュレーション
書誌
楽しい理科授業
2003年2月号
著者
松原 道男
ジャンル
理科
本文抜粋
人の意識や考えについて 人の意識や考えというものは,なかなかつかみどころがないようである.人の話を録音して,それを書き起こしてみると,そのままでは文法的におかしく文章になるものではない.しかし,話を聞いているときには,あまり矛盾を感じることなく聞くことができる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもは学習場面をどう考えているか 12
理科学習場面に対する子どもの意識のまとめ
楽しい理科授業 2003年3月号
基礎理論編 一番大事なことは何か
自然認識と子どもの思考の特徴とは
楽しい理科授業 2009年8月号
パソコンでする学習定着システムのコンテンツ 12
TOSSランドとスマートボードで授業参観を盛り上げる
楽しい理科授業 2010年3月号
教員免許更新ニュース 12
地域のニーズに対応した講習を目指して
楽しい理科授業 2010年3月号
“あやふやな知識”を揺さぶる授業スキル 12
連載をふりかえって
ものの見え方を言語化・数値化する
楽しい理科授業 2010年3月号
一覧を見る
検索履歴
子どもは学習場面をどう考えているか 11
子どもの意識についてのシミュレーション
楽しい理科授業 2003年2月号
コーヒータイム ちょっとひといき
赤信号 みんなで渡るな オレはオレ
生活指導 臨時増刊 2004年4月号
「人間関係の悩み」どう理解しどう対応するか
問題が起こったらチャンスと思え!
心を育てる学級経営 2000年7月号
教師の1日
中学校
教室ツーウェイ 別冊 2006年5月号
教師と子どものあいさつの場面
じっくりと緊張場面で対話
TOSS英会話の授業づくり 2003年9月号
一覧を見る