詳細情報
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
意見の捌き方を身につける
書誌
向山型国語教え方教室
2012年2月号
著者
長谷川 博之
ジャンル
国語
本文抜粋
1.多数意見を二つに絞っていくには たとえば分析批評の授業で,一つの発問に対して,子どもたちからいくつかの意見が挙がることがある。 その場合,それぞれの意見について,人数の分布を確認し,板書する…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
まずは教師がコードを駆使しよう
向山型国語教え方教室 2014年2月号
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
向山型分析批評で中学教材を料理する
向山型国語教え方教室 2013年12月号
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
授業の荒れを防ぐ珠玉のパーツ
向山型国語教え方教室 2013年10月号
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
手紙の書き方を中学生に保障する
向山型国語教え方教室 2013年8月号
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
中学版郵便教育テキスト活用を
向山型国語教え方教室 2013年6月号
一覧を見る
検索履歴
向山型国語で生み出す「中学生の事実」
意見の捌き方を身につける
向山型国語教え方教室 2012年2月号
若き日の向山実践をスナイパー 実物で解説“圧巻教材研究” 7
言語力を毎日何で育んでいるか
国語教育 2012年10月号
ここがポイント!ひらがな編
得意な能力を使って,苦手な読み書きを引き上げる
特別支援教育教え方教室 2007年4月号
一覧を見る