詳細情報
「伝統的言語文化」の授業づくり
五感の抑制によるイメージの広がり
書誌
向山型国語教え方教室
2009年4月号
著者
水谷 美穂子
ジャンル
国語
本文抜粋
柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺 正岡子規 この句は夏目漱石の, 鐘つけば銀杏ちるなり建長寺 夏目漱石 この句をアイデアにしたといわれる。二句とも時を前後して海南新聞に載った句だが,かたや名句でかたや凡句と評された…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「伝統的言語文化」の授業づくり
暗唱、そして創作することで伝統文化に親しむ
向山型国語教え方教室 2010年2月号
「伝統的言語文化」の授業づくり
子どもの意見が分裂する発問を発見し、授業化する
向山型国語教え方教室 2010年2月号
「伝統的言語文化」の授業づくり
『伝統的な言語文化ワーク』でいつでも授業ができる
向山型国語教え方教室 2010年2月号
「伝統的言語文化」の授業づくり
TOSS昔話すごろくを試作する
向山型国語教え方教室 2010年2月号
「伝統的言語文化」の授業づくり
「言葉読みと文字読み」の授業
向山型国語教え方教室 2010年2月号
一覧を見る
検索履歴
「伝統的言語文化」の授業づくり
五感の抑制によるイメージの広がり
向山型国語教え方教室 2009年4月号
特集 特別活動の評価規準と運用の工夫
特別活動の目標をふまえた評価規準と運用の原則
特別活動研究 2004年3月号
書けない子がいなくなる向山型作文指導の極意
低学年/「なぞる」「写す」で成功体験を積み重ねる
向山型国語教え方教室 2005年8月号
編集後記
絶対評価の実践情報 2004年10月号
書けない子がいなくなる向山型作文指導の極意
低学年/変化のある繰り返しで比喩を教える
向山型国語教え方教室 2006年2月号
一覧を見る