詳細情報
ミニ特集 国語移行期における研究課題
「習得の数値目標を設定」できるのがプロ教師
書誌
向山型国語教え方教室
2009年2月号
著者
太田 聡美
ジャンル
国語
本文抜粋
1.スローガンに終わらない改革を 「新指導要領に示された目標・内容は現行指導要領の現状を把握した上で立てられた修正プランである」と解釈すれば,現行指導要領による教育よりも義務教育終了時においてすぐれた結果を残すことができるはずである…
対象
小学校
/
中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ミニ特集 国語移行期における研究課題
キーワード対応型の授業の事実をていねいな解説とともに提示する
向山型国語教え方教室 2009年2月号
ミニ特集 国語移行期における研究課題
文語文への素養をいかに深めるか。これが最重要課題だ。
向山型国語教え方教室 2009年2月号
ミニ特集 国語移行期における研究課題
活用力を育てる「読解の必須アイテム」
向山型国語教え方教室 2009年2月号
ミニ特集 国語移行期における研究課題
充実した言語活動を保障するためには文章・言葉の検討は欠かせない。
向山型国語教え方教室 2009年2月号
ミニ特集 国語移行期における研究課題
「習得型」の授業で土台を固めよう
向山型国語教え方教室 2009年2月号
一覧を見る
検索履歴
ミニ特集 国語移行期における研究課題
「習得の数値目標を設定」できるのがプロ教師
向山型国語教え方教室 2009年2月号
学年別・黄金の3日間の授業[3・4月]
高校
持ち上がりの学年は,知的で楽しい活動から
向山型国語教え方教室 2008年4月号
学年別3月教材こう授業する
小5教材こう授業する
向山型算数教え方教室 2001年3月号
書けない子がいなくなる向山型作文指導の極意
中学校/型を示し、型の出来を評定するから書けるようになる
向山型国語教え方教室 2005年4月号
一覧を見る