詳細情報
向山型国語の知的発問づくり (第9回)
国語の授業づくりにおける「第一発問」の条件
書誌
向山型国語教え方教室
2002年10月号
著者
椿原 正和
ジャンル
国語
本文抜粋
1.授業における「第一発問」 授業の最初の発問を私は「第一発問」と呼ぶ。第一発問は,主発問に匹敵するくらい重要な意味を持つ。しかし,発問について書かれた文献にこの第一発問に関する内容はほとんどないと言ってよい。向山洋一氏と斎藤喜博はその重要性を指摘している…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
向山型国語の知的発問づくり 23
「向山型国語とは何か」に対する中間の整理
向山型国語教え方教室 2005年2月号
向山型国語の知的発問づくり 22
英訳された俳句の検討から教材(俳句)の本質に迫る
向山型国語教え方教室 2004年12月号
向山型国語の知的発問づくり 21
ドイツの作文教育,「再話」の授業
向山型国語教え方教室 2004年10月号
向山型国語の知的発問づくり 20
「春のうた」で最初の視点の授業
向山型国語教え方教室 2004年8月号
向山型国語の知的発問づくり 19
一字読解指導でドラマを起こす
向山型国語教え方教室 2004年6月号
一覧を見る
検索履歴
向山型国語の知的発問づくり 9
国語の授業づくりにおける「第一発問」の条件
向山型国語教え方教室 2002年10月号
ちょっとむずかしいネタに挑戦する楽しさ
楽しく学習する3つのポイント
授業のネタ 教材開発 2004年1月号
ビギナー専科=向山型算数ココが授業の勘所
6年/真実をほめる
向山型算数教え方教室 2008年4月号
一覧を見る