詳細情報
小特集 「地理総合(仮)」の新設から考えるこれからの社会科授業デザイン
参加型学習の手法を活用した地球的課題の解決策の判断
書誌
社会科教育
2016年5月号
著者
永田 成文
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ESDとしての「地理総合(仮)」 平成二七年八月の教育課程企画特別部会の論点整理では、社会科・地理歴史科・公民科において、主体的に社会の形成に参画しようとする態度等の育成や、社会的事象について考察し表現することをさらに充実させる必要性が示された。また、次期学習指導要領改訂の視点として、何ができる…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
小特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
小特集 「地理総合(仮)」の新設から考えるこれからの社会科授業デザイン
「地理総合」のつながりの視点に学ぶこれからの社会科授業デザイン
社会科教育 2016年5月号
02 〈次期学習指導要領に向けた〉社会科教育内容の構成と授業展開 これからの課題と展望
【環境教育】ありたい未来を構想するESDとしての環境教育
社会科教育 2026年3月号
08 地理的な見方・考え方×防災教育 持続可能な社会構築につなぐポイント
住み続けられるまちづくりの地理的探究
社会科教育 2024年11月号
視点2 「話し合い・討論」を成立させるための土台づくり はじめの一歩―共同探究としての活動を保障するナビゲ…
主体的な調査と話し合いが連続した社会科学習
社会科教育 2018年3月号
視点6 これから考えたい地理ESD授業とは―持続可能社会の視点からのアプローチ
価値と態度の育成を視野に入れた思考・判断・表現
社会科教育 2017年8月号
一覧を見る
検索履歴
小特集 「地理総合(仮)」の新設から考えるこれからの社会科授業デザイン
参加型学習の手法を活用した地球的課題の解決策の判断
社会科教育 2016年5月号
一覧を見る