詳細情報
特集 新教科書が活躍する授業システム44
子供に“楽しく役に立つ”と思われる教科書の使い方
体験したいを刺激する授業テク
書誌
社会科教育
2005年6月号
著者
千葉 昇
ジャンル
社会
本文抜粋
一 体験こそ考えるベース 本来社会科学習は、自然・社会環境に直に触れ、そこに暮らし生きるさまざまな人々の営みや仕組みを発見する学習である。 その為には、自らの自然・社会体験を再構成したり、再発見したりすることが不可欠となる。しかしながら今、この子供たちの体験そのものが、希薄になりつつある。しかも、日…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新教科書の使い勝手=ユーザーとしての意見
使い勝手云々の前に
社会科教育 2005年6月号
新教科書の使い勝手=ユーザーとしての意見
子どもに応じた「学び方」を
社会科教育 2005年6月号
新教科書の使い勝手=ユーザーとしての意見
基礎基本が明確になる
社会科教育 2005年6月号
新教科書の使い勝手=ユーザーとしての意見
ポイントは『基礎基本の定着』と『学習意欲の向上』
社会科教育 2005年6月号
新教科書の使い勝手=ユーザーとしての意見
教科書通りの授業
社会科教育 2005年6月号
一覧を見る
検索履歴
子供に“楽しく役に立つ”と思われる教科書の使い方
体験したいを刺激する授業テク
社会科教育 2005年6月号
新指導要領と環境体験の場と方法を考える
科学的な見方・考え方育成と環境体験のポイント
楽しい理科授業 2008年6月号
実現戦略2 小さなステップをのりこえていく
成功する人はあいさつ・返事ができる。少しだけ声が大きい。
家庭教育ツーウェイ 2005年3月号
目指せ東京オリンピック!学校体育の強化プログラム体験
陸上教室発:走る力を引き出す指導法―アスレティクスアカデミーでの取り組み
授業力&学級統率力 2014年2月号
話す聞く力を確かにするワークシートの開発
純絵本で“語り聞かせ”を楽しむ
国語教育 2004年6月号
一覧を見る