詳細情報
特集 授業技量がUPする“実力診断の方法”34
授業技量―腕を知りステップアップするために
授業の組み立て―実力診断&腕を上げるポイント
書誌
社会科教育
2004年10月号
著者
松野 孝雄
ジャンル
社会
本文抜粋
一 語りを中心とした授業 「情報化社会の進化と日本人の気概」(廣野毅氏)という授業がある。(『知的追求「向山型社会」の展開・小学五年』明治図書、所収…
対象
小学5年
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
私が“授業技量の差”を感じた時
一瞬の対応力
社会科教育 2004年10月号
私が“授業技量の差”を感じた時
社会科達人カウントダウンショー
社会科教育 2004年10月号
私が“授業技量の差”を感じた時
圧倒的な技量の差が出る模擬授業対決
社会科教育 2004年10月号
シンポジウム=授業技量がUPする実力診断の方法
提案・小学校
「TOSS授業技量検定」が現時点で最もよい方法である
社会科教育 2004年10月号
シンポジウム=授業技量がUPする実力診断の方法
意見・小学校
みごとな提案―これを生かして検定したい
社会科教育 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
授業技量―腕を知りステップアップするために
授業の組み立て―実力診断&腕を上げるポイント
社会科教育 2004年10月号
【第四原則】「まず自分にできることをしよう」
困っている友達に自分ができること
教室ツーウェイ 2014年3月号
中学生の「学習規律」に取り組む
数学科の授業で取り組む
わかる、できる授業で自ずと学習規律はできる
授業研究21 2008年2月号
話す力を育てる学習過程と授業づくり
実践/小学校
【語り】文学作品の「語り」―「自分らしさ」の表現力を育む
国語教育 2017年7月号
編集後記
楽しい算数の授業 2001年5月号
一覧を見る