詳細情報
ウェッビング法で社会科の教材研究 (第1回)
なぜウェッビング法なのか
書誌
社会科教育
2001年4月号
著者
關 浩和
ジャンル
社会
本文抜粋
一 社会科授業の現状 社会科授業は、教師の一方的な注入型の授業から、子どもの生活や経験から組織した体験的活動や調べ学習重視型の授業へと急速に移行している…
対象
小学6年
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ウェッビング法で社会科の教材研究 12
ウェッビング法における評価
社会科教育 2002年3月号
ウェッビング法で社会科の教材研究 11
ウェッビング法の分類
社会科教育 2002年2月号
ウェッビング法で社会科の教材研究 10
「日本の政治」の教材研究(2)
「現代の政治」の場合
社会科教育 2002年1月号
ウェッビング法で社会科の教材研究 9
「日本の政治」の教材研究(1)
「明治の世の中」の場合
社会科教育 2001年12月号
ウェッビング法で社会科の教材研究 8
「日本の歴史」の教材研究(2)
「鎌倉の武士」の場合
社会科教育 2001年11月号
一覧を見る
検索履歴
ウェッビング法で社会科の教材研究 1
なぜウェッビング法なのか
社会科教育 2001年4月号
1年
平面図形
全員で作図から考え方を読み合おう!
数学教育 2020年11月号
古くて新しい問題・教科書「を」か「で」か
教師の立ち向かい方が問われている「新たな問題」
授業のネタ 教材開発 2001年10月号
一覧を見る