詳細情報
特集 「総合的学習」挿入の単元づくり・実例100
横断的・総合的課題を挿入した単元づくりの攻略ガイド
国際理解 から何をどこまで発想できるか
書誌
社会科教育
2000年4月号
著者
魚住 忠久
ジャンル
社会/総合的な学習
本文抜粋
一 発想の手がかりとしての「国際理解」の多義・多様性 「国際理解」という言葉の含意は、きわめて多義・多様かつ学際的である。そして、それゆえに「横断的・総合的課題を挿入した単元づくり」に豊かな手がかりを与えてくれる…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会科と総合的学習−必然性のある関連づけとは
関係や問題の連続的追及
社会科教育 2000年4月号
社会科と総合的学習−必然性のある関連づけとは
社会科的の成果の多視点的・全人的な発展を
社会科教育 2000年4月号
社会科と総合的学習−必然性のある関連づけとは
社会問題に関する多様な学びこそ
社会科教育 2000年4月号
社会科と総合的学習−必然性のある関連づけとは
直接体験で社会を見る目を
社会科教育 2000年4月号
社会科と総合的学習−必然性のある関連づけとは
人の情けを感じる人との出会いで
社会科教育 2000年4月号
一覧を見る
検索履歴
横断的・総合的課題を挿入した単元づくりの攻略ガイド
国際理解 から何をどこまで発想できるか
社会科教育 2000年4月号
ミニ特集 子どもの実力チェック!前学年までの「計算実態調査」
3年・2年生での計算領域で重要なものを再チェックする
向山型算数教え方教室 2011年4月号
実践事例
高学年
【場づくり】まず跳び箱の準備がすばやくできる事実の体験
楽しい体育の授業 2011年4月号
向山型算数セミナー
支援を必要とする模擬授業があります
向山型算数教え方教室 2006年1月号
一覧を見る