詳細情報
書誌
国語教育 2026年4月号
著者
内田 淳実
ジャンル
本文抜粋
POINT 本実践で大切にしたのは、「国語の学び方」そのものを生徒と共有することです。ノート指導では、板書をそのまま写すことよりも、自分の考えた跡や疑問を残すことに価値があると伝えました。聞き方指導では、単に黙って聞くのではなく、相手に話をしっかりと受けとめていることが伝わる姿勢を育みたいと考えまし…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
ページトップへ