詳細情報
特集 「愛国心教育」教師に問われる責任
「愛国心」をどこでどう取り上げるか―道徳の場合
いい加減にせんか
書誌
現代教育科学
2010年1月号
著者
長野 藤夫
ジャンル
教育学一般/道徳
本文抜粋
〈1〉 自分の家族を愛する。 家族愛。自然なことである。確かに、さまざまな家庭、さまざまな家族があることは承知している。心というのは決して一筋縄ではいかず、しかも一括りにできるものではないこともわかっている。人間、誰でも事情はある…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「愛国心」をどこでどう取り上げるか―道徳の場合
日本人の“知恵と感性”を伝えることから
現代教育科学 2010年1月号
「愛国心」をどこでどう取り上げるか―道徳の場合
二つの視点で育てる
現代教育科学 2010年1月号
道徳の「教科化」・私はこう考える―提言を読んで
「教科化」はしたけれど……
現代教育科学 2011年6月号
提言1・「道徳教育」で不足しているのは何か
「公」という概念である
現代教育科学 2011年4月号
道徳の時間で育てる「規範意識」「公共の精神」とは
こんな小さなことから始める
現代教育科学 2011年2月号
一覧を見る
検索履歴
「愛国心」をどこでどう取り上げるか―道徳の場合
いい加減にせんか
現代教育科学 2010年1月号
実践
日常生活に生きる算数・数学の授業づくり
6 障害の重い児童を対象とした指導の工夫〜わかる!できる!たのしい!〜
特別支援教育の実践情報 2011年7月号
思考を広げる! 板書をウェビングで 5
友情と責任で揺れる主人公の気持ちを考える
「最後のリレー」
道徳教育 2015年8月号
「教えて考えさせる授業」をめぐって 4
習得―活用―探究と「教えて考えさせる授業」
現代教育科学 2011年7月号
ああなりたい!憧れの理系研究者キャラとは
自分の力で その場その場で確かめながらやれ
楽しい理科授業 2005年9月号
一覧を見る