詳細情報
特集 「到達目標の明確化」と授業改革の課題
提言・「到達目標の明確化」と授業改革の課題
授業のダイナミズムが失われてはならない
書誌
現代教育科学
2006年7月号
著者
長尾 彰夫
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
一 なぜ、いま、「到達目標の明確化」なのか 何事によらず、行動を起こし事をなそうとするには、目標がいる。到達しようとする目標が不明確では、なにをどうすべきかわからない。その行為が成功したのか失敗したのか、どこに問題があったのか、今後どう改善すべきか、こうしたことも、まずは到るべき目標が明確になってい…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「到達目標の明確化」と授業改革の課題
「到達目標の明確化」の意義と課題
現代教育科学 2006年7月号
提言・「到達目標の明確化」と授業改革の課題
得点順に評定値を割り振る授業からの脱却
現代教育科学 2006年7月号
提言・「到達目標の明確化」と授業改革の課題
「授業」と「家庭学習」をつなぐ
現代教育科学 2006年7月号
提言・「到達目標の明確化」と授業改革の課題
到達目標、授業改革、加えて授業技量の向上は三位一体である
現代教育科学 2006年7月号
カリキュラム編成に到達目標をどう位置づけるか
カリキュラム編成に到達目標をどう生かすか
現代教育科学 2006年7月号
一覧を見る
検索履歴
提言・「到達目標の明確化」と授業改革の課題
授業のダイナミズムが失われてはならない
現代教育科学 2006年7月号
提言・校長からの「校内研修」改革論
授業力を高めることが中軸だ
授業研究21 2009年11月号
一覧を見る