詳細情報
特集 「教養教育」がなぜ強調されるのか
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
アイデンティティを形成する共通の文化常識
書誌
現代教育科学
2001年6月号
著者
岩田 一彦
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
情報の氾濫する現代社会では、一人ひとりが全く違う情報をもって、生活することになりかねない。個性を生かすという主張の下で、こういった状況を是とする風潮が、広がってきた。しかし、これは全くの認識違いである。逆に、こういった時代だからこそ、共通の文化常識が重視されなければならない…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
よりよく生きる力こそ
現代教育科学 2001年6月号
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
精神生活を豊かにし、楽しむための教養を
現代教育科学 2001年6月号
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
今なぜ「教養」なのか
現代教育科学 2001年6月号
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
教養は人びとを結ぶ
現代教育科学 2001年6月号
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
座標軸としての教養、学力としての教養
現代教育科学 2001年6月号
一覧を見る
検索履歴
提言・新しい時代に求められる「教養」とは
アイデンティティを形成する共通の文化常識
現代教育科学 2001年6月号
〈相互交流〉=他人の振り見て自己診断“自作テスト”から授業技量をとらえる“目のつけどころ”
藤井氏のテスト問題を読んで:授業の組み立てが問われる
社会科教育 2004年10月号
授業の腕試し=自己診断の目安はどこか
確かな観察力の育成
楽しい理科授業 2006年1月号
出会いの春 子供とのコミュニケーションがうまくいくコツ
(5)高等学校 通常の学級/学習環境のユニバーサルデザイン化をめざして
特別支援教育の実践情報 2021年5月号
評価テストのアイデアあれこれ
“先生問題”のアイデア
授業力&学級統率力 2014年7月号
一覧を見る