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小1〜小6年 “書く活動”が10倍になる楽しい作文レシピ100例驚異の結果を招くヒント集
- 刊行:
- 2008年10月17日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小学校
- 100のレシピ,アイディア満載で,明日すぐに使えそうです。
それにしてもよくぞここまでたくさんのレシピを開発なさったと敬服しております。
文章も分かりやすいですし,あちこちにちりばめられた関西人のユーモア,思わず笑ってしまいます(^v^)
本校の職員にも紹介していきたいと思います。
さらに,イラストもとっても素敵です。2009/2/14昆虫博士
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教育新書1授業の腕をあげる法則
- 刊行:
- 1985年
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小・中
- もちろん英語の授業でも使える。
大学、初任者研修などでは、まったく教えてもらえないが、
現場に立てばこの原則の重要性は増すばかりである。
読んで損はなく、得ばかりである。
使ってみて、この原則が生かされるので、
楽しくもなる。
ぜひ一読を!!!2009/2/8新米英語教師
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LD&ADHD 2008年1月号特別支援教育を支える「支援員」の養成と活用
- 刊行:
- 2007年12月19日
- ジャンル:
- 特別支援教育
- 対象:
- 小・中
- 特別支援員として働き始めた時、何をどうやっていいのか迷いに迷いました。そんな時、ネットで検索し、この雑誌に出会いました。特別支援の基本的なことから現状まで、とても参考になりました。その子どもと接して考えていくことが一番大切ですが、何かヒントになることが頭の中に多少なりとも入っていれば、もしかしたらその子にもプラスとなる接し方ができるかもしれません。そう思い、購入しました。これからも購読していきたいと思っています。2009/1/20ろってぃ
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女教師ツーウェイ 2009年1月号特別支援の子へ伝える言葉掛け―良い例・悪い例
- 刊行:
- 2008年11月20日
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小・中
- 今回、初めて女教師ツーウェイを購読しました。題名にとてもひかれるものがあり、中身も分かりやすい内容でした。雑誌自体がコンパクトで、どこでも持ち歩け、内容も言葉かけだけのことにとどまらず、その時期使えるイラスト集、学習指導案、行事で使えるネタなど、豊富な内容で、さっそく「おしい!99点!」という言葉かけを子どもたちにしたところ、すごくやる気をみせてくれました。また、この値段で手に入れられることもうれしいです。他の女の先生の奮闘ぶりも知ることもでき、元気がでる雑誌です。これからも読み続けます!2009/1/6ホンコン
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小1〜小6年 “書く活動”が10倍になる楽しい作文レシピ100例驚異の結果を招くヒント集
- 刊行:
- 2008年10月17日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小学校
- 森川先生のご指導を受けた子供の保護者です。
森川学級では、子供達はいかにかっこいい文章を書こうか、と考えるので、自然と文章作りが楽しくなるようです。
今回出版していただいたことで、家庭でも先生のご指導の主旨をじっくり理解する機会ができ、大変有り難いです。
文章を書くことが好きになり、更にそれをきっかけにのびのびと自己表現できる子供達が増えていくと嬉しいですね。2008/12/25Santa
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教え方のプロ・向山洋一全集3荒れたクラスと教師の統率力
- 刊行:
- 1999年11月
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- T 子ども集団を統率する。
統率という言葉はなんとなくカッコイイ。
教師は統率者でなければならない。
統率の意味
統率のステップ
U 子どもを動かす原則(組織として動かす場合)
V 子どもを動かす法則(群れとして動かす場合)
知っていると楽
知らないと苦しい
W 存在感が実感できてこそ子どもは動く
子どもは人間である
かけがえのない存在として教育する
X きびしく「教える」だけが動かす方法ではない
育て養うことの大切さ
教師こそチャイムを守れ
Y 指導方法を工夫して子どもを動かす
ドッチボールの工夫
劇の演出(詰めがよい)
Z 朝会に全校児童を集合させる方法
真似をしたい
話は一つのテーマに絞ること
[ 教育にみる形式主義の排除
教育とは、その時々の課題を全力をあげて取り組むこと
\ 子どもを成長させるQ&A
] 「問題」のある子への指導
どちらの章もQ&A。
自分に必要な部分を、納得しながら考えながら、読み進めるとよい。2008/12/20R−CAT
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基幹学力シリーズ11“考える算数”のノート指導ドリルの「数学的な考え方」に算数的活動をプラスする
- 刊行:
- 2008年12月4日
- ジャンル:
- 算数・数学
- 対象:
- 小学校
- 授業で子どもの書く力を高めることについては、
ずっと大切と思っていました。
どのようなところに気をつけて指導すればよいのか、
ステップを踏んでわかりやすく説明されています。
授業実践を通してまとめられているので、
子どもたちの姿や教師のかかわりが目に浮かんできました。
授業づくりで大切にしたいポイントもよくわかります。
よかったです。2008/12/9算数大好き
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小1〜小6年 “書く活動”が10倍になる楽しい作文レシピ100例驚異の結果を招くヒント集
- 刊行:
- 2008年10月17日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小学校
- 書ける子どもを育てる秘訣が,惜しげもなく公開されているのに,単なるハウツー本で終わらないのが本書だと思いました。執筆者先生の熱い思いが伝わってくる一冊です。立ち読みのつもりで手に取ったのですが,私の書棚に並べておきたい一冊だと思いました。続編を望みます!100レシピがそのまま使える「ワークシート集」なんかも発刊していただけないものでしょうか。2008/12/1わっしょい!
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小1〜小6年 “書く活動”が10倍になる楽しい作文レシピ100例驚異の結果を招くヒント集
- 刊行:
- 2008年10月17日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小学校
- すごいの一言。
子どもの書く力を高める方法がわかりやすくまとめられています。
また、1年生から6年生まで小学校全学年の方法が様々あり、
すぐに使えるものばかりです。
国語を専門に研究している方だけでなく、すべての教師がこの本を手にしてほしいと思いました。
この本にある方法を使って授業すれば、子どもの書く力を楽しく、しかも必ず鍛えられます。2008/11/12雪の便り
















春休みが始まった今日、いよいよ発刊ですね。
書店へ飛んでいって買い求めます。
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