詳細情報
佐藤式工作法 (第43回)
テラコッタ風紙粘土で立体に表す力を鍛える
書誌
教室ツーウェイ
2009年5月号
著者
佐藤 昌彦
本文抜粋
教材としてのポイントは二つ。 一つはいろいろな顔をつくり出すための創作過程。基本形からの発展プロセスを基軸とした。基本形は二種類。心材ありと心材なしのもの。発想のおおもとになるその形は自由…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
佐藤式工作法 78
原点(手づくり)から先端(3Dプリンターなど)までを踏まえた次世代ものづくり教育
ものづくりの「責任」を基盤として
教室ツーウェイ 2015年3月号
佐藤式工作法 77
工作・工芸教育発祥地:フィンランドでの教育視察
次世代ものづくり教育を構想するために
教室ツーウェイ 2015年1月号
佐藤式工作法 76
二枚の紙でつくるブラックフェイス
教室ツーウェイ 2014年11月号
佐藤式工作法 75
責任・生命・自然に関わる教育思想は何か
教室ツーウェイ 2014年9月号
佐藤式工作法 74
ものづくりの原点から最先端までを支えるキーワードは何か─責任─
教室ツーウェイ 2014年7月号
一覧を見る
検索履歴
佐藤式工作法 43
テラコッタ風紙粘土で立体に表す力を鍛える
教室ツーウェイ 2009年5月号
「導入の決め手」ベテランが重視していること
先生問題から入る
授業研究21 2003年1月号
小学校【教材別】たしかな教材研究と言語活動のデザイン
3年「すがたをかえる大豆」(光村図書三年下)
教材の特性を生かした問いを中心とし…
国語教育 2016年8月号
一覧を見る