詳細情報
特集 「笑いのある授業」で出発できるネタ
笑いのある授業・ない授業―どこが違うか
笑みのある授業をつくる
書誌
授業のネタ 教材開発
2004年4月号
著者
杉浦 友昭
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 はじめに 授業で笑みがこぼれるのは、勉強が面白いからである。それは、突き詰めていくと授業がわかるからである。つまり、子どもにとってわかる授業をつくることが大事なのである。その観点で記述したい…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
巻頭論文
思わず「笑い」の出る教材を開発しよう
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
いつも笑っている人・いつも怒っている人
子供を育てることは願望です
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
いつも笑っている人・いつも怒っている人
笑いの効果
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
いつも笑っている人・いつも怒っている人
心の引き出しにとっておきたいにっこりできること
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
いつも笑っている人・いつも怒っている人
笑いは安心・怒りは不安
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
一覧を見る
検索履歴
笑いのある授業・ない授業―どこが違うか
笑みのある授業をつくる
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
ライブ体験で味わう“実力づくりへの道”向山弟子の介入を受けて
すっと流れた授業の落とし穴
向山型算数教え方教室 2004年12月号
コラム
作品をパソコンで表現しよう
実践国語研究 別冊 2004年4月号
小学校英会話の授業のシステム化
小学校英会話の授業づくりは中学校英語が世界最下位の力しかつけられなかったことを直視することから始まった
教室ツーウェイ 2002年6月号
一覧を見る