詳細情報
特集 外国人の生活と教育の今
「政策対象」としての外国ルーツの子どもたち
何が「問題」なのか?
書誌
解放教育
2011年10月号
著者
鈴木 江理子
ジャンル
人権教育
本文抜粋
教育や外国人に対する取組みに限らず、政策はいつも後追いである。 これに対して、NPO1は、社会の「問題」にいち早く気づき、迅速に対応するとともに、当該「問題」を行政をはじめとする社会に広く訴え、公的な取組みを求める。ニューカマーの外国ルーツの子どもたち2の教育に対する取組みも同様である。@不十分な日…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全10ページ (
100ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 外国人の生活と教育の今
はじめに
解放教育 2011年10月号
「就学を希望する者のみ」でよいのか
外国人の子どもと教育を受ける権利
解放教育 2011年10月号
外国人学校と多文化共生
韓国・朝鮮学校を手掛かりに
解放教育 2011年10月号
高校進学をめぐる国籍間格差
二〇〇〇年国勢調査にみる実態
解放教育 2011年10月号
特集 外国人の生活と教育の今
ある中国人集住地域において同和教育と在日朝鮮人教育が果たした役割について
解放教育 2011年10月号
一覧を見る
検索履歴
「政策対象」としての外国ルーツの子どもたち
何が「問題」なのか?
解放教育 2011年10月号
コミュニケーション障害への効果的アプローチ 2
語義理解の支援
自閉症教育の実践研究 2009年8月号
子どもTOSSデー進行中
TOSSデーでの向山洋一先生のメッセージから
教室ツーウェイ 2005年9月号
一覧を見る