詳細情報
座標
市民的不服従の思想―「戦争国家」の時代を迎えて
書誌
解放教育
2004年8月号
著者
安川 寿之輔
ジャンル
人権教育
本文抜粋
「平和と民主主義」を標榜してきた戦後日本の国家と社会が、戦争責任・戦後補償問題も未決済のまま、ふたたび「戦争国家」への道を歩んでいる。かつて侵略のアジア太平洋戦争の遂行に加担することによって、二〇〇〇万をこすアジア諸国民を殺戮し、三一〇万の自国民を失った日本人として、憲法のみならず、自衛隊法・イラク…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
座標
いま、「戦後民主主義」を問い直す視座
「丸山諭吉」神話の解体から
解放教育 2003年11月号
座標
帝国主義的国民国家論の克服を
解放教育 2001年11月号
座標
コウノトリの放鳥と私たちの暮らし
解放教育 2006年3月号
座標
日教組「人権教育指針」の見直しにあたって
解放教育 2006年2月号
座標
歴史の真実に誠実に向き合うとは
原爆被害者と戦争責任の視座
解放教育 2006年1月号
一覧を見る
検索履歴
座標
市民的不服従の思想―「戦争国家」の時代を迎えて
解放教育 2004年8月号
実践
【中学校】継続した取組で読書好きにする
国語教育 2015年10月号
案内板 集会・学習会のお知らせ
生活指導 2001年2月号
ミニ特集 新発見!教師の動きをつかむ「向山洋一授業DVD」
映像だからわかる,向山氏の「動き・立ち位置・対応」
向山型算数教え方教室 2012年10月号
さまざまなメディア・材料を活用した道徳授業
『心のノート』のイラストや問いかけを生かして人知の有限性を理解させる
道徳教育 2003年10月号
一覧を見る