詳細情報
書誌
実践国語研究 2026年3月号
著者
竹村 輝将
ジャンル
本文抜粋
授業の概要 「話すこと・聞くこと」の授業の難しさは、児童の思考が「目に見えない」こと、そして発言が「すぐに消えてしまう」という音声言語の特性にあります。考えが深まっているのか、スキルが身に付いているのかが、「印象」による評価になりがちだった点が課題でした。そこで本実践では、Canvaの「協働ホワイト…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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