詳細情報
特集 一カ月後に出るほころび―予防とのりきる場面指導例
巻頭論文
常に修正・点検が必要
書誌
女教師ツーウェイ
2006年7月号
著者
石川 裕美
本文抜粋
黄金の三日間でがんばって、ほっと一息つくころ、運動会、遠足、家庭訪問と行事が続きます。 行事を終えて、さあ、授業に集中しようというとき、小さなトラブルが発生します。例えば、子どもの持ち物がなくなる。靴がかくされる、友達同士のけんかが起きるなどです…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
巻頭論文
現場意識をもった、技術工夫の宝庫
女教師ツーウェイ 2014年3月号
巻頭論文
就学前に、理解したい子どもの実態
女教師ツーウェイ 2013年3月号
巻頭論文
リズムとテンポは、教室の空気と、教師のリズムで作られる
女教師ツーウェイ 2012年11月号
巻頭論文
いろいろ悩むより、まずは行動を起こす、動くことによって、アイデアも浮かぶ
女教師ツーウェイ 2012年7月号
巻頭論文
時間配分と重要部分のポイントをはずさない
女教師ツーウェイ 2012年1月号
一覧を見る
検索履歴
巻頭論文
常に修正・点検が必要
女教師ツーウェイ 2006年7月号
国語科の単元学習批判 4
「新単元学習」は総合単元学習か?
現代教育科学 2004年12月号
4 「読むこと」改訂の長所と短所
内容の良さとわかりにくさ
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
教室で使える写真集 6
ダンゴムシのすもう
楽しい理科授業 2005年9月号
「子ども主体」の授業がうまくいかない理由とその改善策を考えよう
授業準備
子どもの反応を予測した教材研究が難しい
授業力&学級経営力 2023年1月号
一覧を見る