詳細情報
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
攻・守の基本が身に付くベースボール型の練習
書誌
楽しい体育の授業
2008年9月号
著者
井坂 広輝
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
ベースボール型ゲームでは、打つ、捕る、投げる、走るという四つの技能が必要である。 そこで「打つ・捕る・投げる」という機会を多くし、運動量を確保する必要がある。今回は、ティーボールの授業作りで、上達するステップを踏んでいく…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
状況判断力を高めるベースボール型ゲーム
楽しい体育の授業 2009年3月号
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
教えて考えさせる授業の技術・戦術課題の保障
楽しい体育の授業 2009年1月号
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
腰の回転運動を体感させる投げる練習
楽しい体育の授業 2008年11月号
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
子どもたちがぱっとイメージできる言葉で伝える
楽しい体育の授業 2008年7月号
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
バトンパスは場面を限定して練習する
楽しい体育の授業 2008年5月号
一覧を見る
検索履歴
テクニカルポイントを踏まえた授業づくり
攻・守の基本が身に付くベースボール型の練習
楽しい体育の授業 2008年9月号
特集 運動会の組体操 安全成功のマストスキル
毎年運動会している先生ならもちろん知っている?! 思わず誰かに話したくなる「運動会」にまつわるウンチク
楽しい体育の授業 2019年9月号
一覧を見る