詳細情報
特集 原理・原則からそれた我流指導の落とし穴
実践事例
ほめ方
「個別評定の原則」と「激励の原則」を使い子供のやる気を引き出す
書誌
楽しい体育の授業
2003年3月号
著者
永山 祐
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
一、適当にほめても意味がない 「上手だね」「うまいね」「すごい」「さすが」「いいよ」…… 子供をほめるのは確かに大切である。 しかし、子供に力をつけようとする時、適当にほめていたのでは意味がない…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践事例
低学年/息を吐いたり水に浮く
息を吐くこと、浮くことの指導は水泳指導の土台になる
楽しい体育の授業 2003年6月号
実践事例
(1)言語的活動
発問・指示/シンクロ運動を軸に心と体のふれあいを図る
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
説明・語り/いかなる「説明」も、いかなる「語り」も、子どもが聞いていなければ何の役にも立たない
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
話し合い/技能を習得した上で話し合い活動
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(2)非言語的活動
笑い/「笑い」を意識して、体育の授業を変える
楽しい体育の授業 2012年2月号
一覧を見る
検索履歴
実践事例
ほめ方
「個別評定の原則」と「激励の原則」を使い子供のやる気を引き出す
楽しい体育の授業 2003年3月号
事例 新指導要録と通知表記入の実際例
新指導要録・文章記述の具体例
[特殊学級]各教科,特別活動,自立活動,行動の記録
障害児の授業研究 2002年1月号
幼稚園の園長が証言する臨界期を意識した指導
幼稚園の現場から実証的に考える
家庭教育ツーウェイ 2004年5月号
一覧を見る