詳細情報
特集 言語活動充実による「言語力」の向上
「言語力」の向上・社会科ではどこに重点を置くか
資料をもとに論理的な思考をさせる授業がその中核
書誌
授業研究21
2008年8月号
著者
谷 和樹
ジャンル
授業全般/社会
本文抜粋
社会科の学習指導要領に「世界文化遺産」が入った。 先日、私は「石見銀山」を取り上げて授業した。今は大学で教えているので小学生には授業できない。授業プランとして発表したものである。その様子を紹介しながら、「言語力」の向上については、どのように考えていけばよいのかを述べる…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「言語力」の向上・社会科ではどこに重点を置くか
「言語力」を分析し優先順位をつけて着実に実現を図る
授業研究21 2008年8月号
「言語力」の向上・社会科ではどこに重点を置くか
一人歩きする歴史学・社会科学の「言葉」
授業研究21 2008年8月号
「言語力」の向上・社会科ではどこに重点を置くか
自らの価値判断を問う学習過程・活動を仕組む!
授業研究21 2008年8月号
学習意欲を促す社会科の「ゆさぶり発問」とは
やがて「児童が児童をゆさぶる」ように
授業研究21 2009年12月号
提言・「活用力」を育てる授業づくりの考え方
〔社会科で育てる「活用力」とは〕暗記させる知識も必要、フォーマットも必要
授業研究21 2009年1月号
一覧を見る
検索履歴
「言語力」の向上・社会科ではどこに重点を置くか
資料をもとに論理的な思考をさせる授業がその中核
授業研究21 2008年8月号
一覧を見る