詳細情報
子どもを見る目を鍛える (第7回)
子どもの発言に現れる才能に目をつける
書誌
授業研究21
2005年10月号
著者
有田 和正
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 ある日突然開眼する 毎日子どもをていねいに、楽しみながら見ていると、よくわかるようでわからない――それが才能と成長といったものである。 これは、よほど注意してないとわからないものであることは、教師はみんな体験している…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもを見る目を鍛える 12
子どもを見るということは「人間として」見るということだ
授業研究21 2006年3月号
子どもを見る目を鍛える 11
「ありがとう、ありがとう」で子どもを動かす
授業研究21 2006年2月号
子どもを見る目を鍛える 10
子どものどこが見え、どこが見えないのか
授業研究21 2006年1月号
子どもを見る目を鍛える 9
プロの「みる目」は違う
授業研究21 2005年12月号
子どもを見る目を鍛える 8
子どもを知ることを楽しんで「みる」
授業研究21 2005年11月号
一覧を見る
検索履歴
子どもを見る目を鍛える 7
子どもの発言に現れる才能に目をつける
授業研究21 2005年10月号
提言・教課審の到達度重視「絶対評価」提案を検討する
「絶対評価」の客観性を高める到達度評価の実践・研究の推進を期待する
現代教育科学 2001年3月号
ワークシートを有効活用するためのQ&A
ワークシートに書かれた子どもの考えをどう評価・整理するか?
道徳教育 2014年12月号
人が人として育つために―学校歯科医からの教育発信 3
事後措置の中から―保健管理上だけなら検診に意味はない
学校運営研究 2002年6月号
理解度に応じた社会科の発展学習をどう創るか
社会科には特有の課題がある
授業研究21 2002年1月号
一覧を見る