詳細情報
特集 子どもが発言したくなる!道徳授業の言葉かけ100
十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
傾聴を基盤として対話へと誘う
書誌
道徳教育
2025年12月号
著者
木原 一彰
ジャンル
道徳
本文抜粋
もっとも意識している十八番の言葉かけは? 私が子どもたちと話している中で使うことの多い言葉かけは、「なぜ(どうして)、○○なの?」です。子どもたちの最初の言葉は、素直な中にも様々な思いが込められていることが多いです。単なる一問一答で終わるのではなく、一往復半以上の対話へと誘いたいと考えます…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
[論説]発言したくなる空間づくりと言葉かけとは
全ては共感から始まり,ラーニングゾーンを刺激することが対話や発言につながる
道徳教育 2025年12月号
十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
声かけは、笑顔と共に、なるべく短く
道徳教育 2025年12月号
十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
“在り方”に基づいた言葉かけを
道徳教育 2025年12月号
子どもが発言したくなる! 道徳授業の言葉かけ100
安心して発言できる環境づくりの言葉かけ
道徳教育 2025年12月号
子どもが発言したくなる! 道徳授業の言葉かけ100
導入で引き込む言葉かけ
道徳教育 2025年12月号
一覧を見る
検索履歴
十八番からスキルの磨き方まで!道徳授業がうまい先生の言葉かけ
傾聴を基盤として対話へと誘う
道徳教育 2025年12月号
知の成長を刺激する“総合的学習の教材ツール” 11
ファッションショーでリサイクルを楽しもう
総合的学習を創る 2003年2月号
研究者からベテラン教師へアドバイス
目的意識をもって数学授業をみる
数学教育 2006年8月号
論説/「子どもの心を開く『教師の出』」
子どもへの熱き想いがそっ啄の機に応じて動く
道徳教育 2008年10月号
「読書に親しむ」授業づくり 108
読書を授業デザインする
国語教育 2012年3月号
一覧を見る