詳細情報
特集 思いやりの心を取り戻す道徳授業 〜心にガツンと響く資料提示の工夫〜
子どもの心の温かさが見えた
〔小学校低学年〕仲間とのかかわりの中で子どもが温かな心を響き合わせる瞬間
書誌
道徳教育
2011年1月号
著者
佐々木 暁
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 三河君が仲間に伝えようとした思い 本校では、朝と下校前に、学級で自分の思いを仲間に伝え合う時間(くらしのたしかめ)を設けている。 その「くらしのたしかめの時間」のことである…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
図説/「心にガツンと響く資料提示」
紙芝居「みかんの木の寺」2年
道徳教育 2011年1月号
図説/「心にガツンと響く資料提示」
ペープサートで、江戸しぐさの授業
道徳教育 2011年1月号
図説/「心にガツンと響く資料提示」
板書「カーテンの向こう」
道徳教育 2011年1月号
図説/「心にガツンと響く資料提示」
役割演技と保護者参加
道徳教育 2011年1月号
解説/「思いやり・親切」の内容
他者との豊かなかかわりを通して
道徳教育 2011年1月号
一覧を見る
検索履歴
子どもの心の温かさが見えた
〔小学校低学年〕仲間とのかかわりの中で子どもが温かな心を響き合わせる瞬間
道徳教育 2011年1月号
最初の5分が勝負! 子どもを引き込むとっておき導入ネタ
【書くこと】とっておきの導入ネタ 二連発!
国語教育 2015年12月号
提言・「表現力」の育成がなぜ強調されるか
「表現力」育成のための指導の工夫―「授業レポート」の試み
国語教育 2010年12月号
一覧を見る