詳細情報
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
いかなる理解や支援があろうともいじめが子どもの心を壊してしまう。向山型国語により,心が壊れてしまったI君が変わった
書誌
向山型国語教え方教室
2012年2月号
著者
伊藤 寛晃
ジャンル
国語
本文抜粋
これは大学部のI君(21歳)のノートである。どのノートもすべて同じようにぐちゃぐちゃになってしまう。 何度指導しても全く改善しない。 I君が小学4年生の時の通知表を見ると,以下のような担任のコメントがある…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
翔和学園学生の自己肯定感 信州大学学生の心を突き動かした学生の生の姿
向山型国語教え方教室 2013年2月号
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
声を出してはいけない模擬授業に挑戦
音声言語を制限すると,授業技量不足が明確な形で浮き彫りになった
向山型国語教え方教室 2012年12月号
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
いじめのトラウマからの復活 特異な才能を伸ばすための特別支援教育とのギャップ
向山型国語教え方教室 2012年10月号
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
何度練習しても書けなかった漢字が書けるようになったRさん実物操作を通して,3Dとして漢字を理解させる
向山型国語教え方教室 2012年8月号
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
『ザ☆作文』に没頭したS君 自己表現スキルの向上で「抑えていた心のふたが取れた」
向山型国語教え方教室 2012年6月号
一覧を見る
検索履歴
発達障害の子どもの自己肯定感を高める向山型国語
いかなる理解や支援があろうともいじめが子どもの心を壊してしまう。向山型国語により,心が壊れてしまったI君が…
向山型国語教え方教室 2012年2月号
「書くこと」における言語活動
向山学級の知的で魅力的な文章は、評定とお手本から培われた
向山型国語教え方教室 2012年2月号
生き方を深める面白さ
好奇心をもつことの面白さ
わくわくどきどき楽しさいっぱいの子供に
授業のネタ 教材開発 2000年7月号
苦手な子も「わかった」「できた」のコツが味わえる! おすすめ教具アイディア 6
「コウモリメーター」と「腰ピンテープ」で豊かな鉄棒の世界へ
楽しい体育の授業 2018年9月号
編集後記
総合的学習を創る 2002年4月号
一覧を見る