授業力&学級経営力 2022年1月号
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- 2021/12/8
- Eduマガのヨミカタ
- 授業全般
子どもが教材文を楽しそうに読んでいる、たくさんの意見が飛び出す、進んで調べ学習に取り組んでいる… よい授業の形には様々なものがありますが、そのすべての基礎となるのが「教材研究」です。
そこで、『授業力&学級経営力』2022年1月号の特集は、「授業は準... -
北海道日本ハムファイターズの新庄剛志新監督が「試合中にSNSを活用する」プランを提案し話題になるなど、今や生活に欠かせない存在となっている情報端末。
1人1台端末が配布され、大人だけでなく子どもを取り巻くデジタル環境も進んでいます。
そこで『道徳教... -
「題名読み」をスキルにまで高めるには?
題名から説明文の文章内容を予想する「題名読み」は、説明的文章指導においてはかなり広がり、一般的になってきました。題名から内容を予想することで、読みの構えができ、その後の読解がスムーズに進むというメリットがあ... -
- 2021/12/2
- Eduアンケート
- その他
11月24日、愛知県弥富市の中学校で、男子生徒が刺され死亡するという事件が発生しました。殺人容疑で送検された同校の男子生徒は、動機について「いじめられていた」という趣旨の供述をしていると報じられており、学校関係者への聞き取り等の調査が進められていま... -
1 授業の「余白」とは?
「あなたの個性で完成する。」
これはある新しい自動車の販売促進キャッチコピーです。従来の、”作り手が100%整えて、使い方などを想定し、購入者はその通りのイメージをもち、使う”ではない、新しい印象を与えるコピーだと思いました... -
「個別最適な学び」は、決して子どもが1人で行うものではありません。問題解決をするときに1人で考えることもあれば、わからなければまわりの人と一緒に考えることもあるのが、個別最適な学びなのです。
1人で考えることも、まわりの人と一緒の考えることも、学習形... -
連載6回目です。
今年度も教育実習生がやってきていました。
今年、気付いたのですが、この実習生のみなさんは、現場に出るとき、「1人1台端末」があたりまえの状況になっています。
実習のときからタブレット端末を使用することが、これから求められることでしょ... -
今回は川端裕介先生に、新刊『教師のON/OFF仕事術』について伺いました。
川端 裕介(かわばた ゆうすけ)
現在、北海道函館市立亀田中学校に勤務。1981年札幌市生まれ。北海道教育大学札幌校大学院教育学研究科修了(教育学修士)。函館市中学校社会科教育研... -
動画1 ボイスアンサンブル曲「楽しい学校生活」
演奏:愛知教育大学の学生のみなさん
音程が取れなくても大丈夫な合唱
本日ご紹介した動画は、ボイスアンサンブル曲「楽しい学校生活」です。
教科名や給食、遊びなど、学校生活にまつわる様々な言葉に合わせ、教... -
今回は木展郎先生に、新刊『資質・能力を育成する小学校国語科授業づくりと学習評価』について伺いました。
木 展郎(たかぎ のぶお)
1950年横浜生まれ。東京都公立中学校教諭、神奈川県立高等学校教諭、筑波大学付属駒場中・高等学校教諭、福井大学、静岡...





















