詳細情報
つかみの15秒
「つかみの十五秒」を技能化するために努力を重ねる
書誌
教室ツーウェイ
2007年6月号
著者
杉本 友徳
本文抜粋
一 つかみを意識し、第一声にこだわる 電車の中で繰り返し第一声を発する。他の乗客には変った人に映っているだろう。 検定会場のある岡山までの一時間。瀬戸大橋を渡る電車の中で、自然と練習をしてしまう…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
つかみの15秒
「基本中の基本」を支える思想を理解する
教室ツーウェイ 2008年3月号
つかみの15秒
「つかみ」は子どもが目にするすべて
教室ツーウェイ 2008年2月号
つかみの15秒
百玉そろばんで「つかみ」を鍛える
教室ツーウェイ 2008年1月号
つかみの15秒
つかみの十五秒を修業するために、検定に挑戦し続ける
教室ツーウェイ 2007年12月号
つかみの15秒
全員を巻き込む工夫で、授業の腕を上げる
教室ツーウェイ 2007年11月号
一覧を見る
検索履歴
つかみの15秒
「つかみの十五秒」を技能化するために努力を重ねる
教室ツーウェイ 2007年6月号
書評
『小学校国語 話す力・書く力をぐんぐん高めるレシピ50』
実践国語研究 2015年1月号
「子どもにお任せ」の試合にしない 思考力・判断力を育てる教師の働きかけ
発問の工夫
楽しい体育の授業 2026年2月号
職員室で飛びかう疑問・混乱・不安・課題にどう応えるか―“実践をリードする”論拠はここだ!
子どもが“調べたがる課題”の目安とは
総合的学習を創る 2001年2月号
一覧を見る