詳細情報
総合的学習/ボランティアの授業
結局は人の力である
書誌
教室ツーウェイ
2005年2月号
著者
津下 哲也
ジャンル
総合的な学習
本文抜粋
学校は、目の不自由な方にとって過ごしやすい場所なのであろうか。一口に視覚障害についての学習といっても、アイマスク体験、介助体験、点字の学習など、様々な切り口がある。「学校という施設」に焦点を当て、授業を組み立てた…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
総合的学習/ボランティアの授業
基本的な実践を! 大切な学習は繰り返して行う
教室ツーウェイ 2005年3月号
総合的学習/ボランティアの授業
日本一の山「富士山」を救おう
教室ツーウェイ 2004年10月号
総合的学習/ボランティアの授業
「即実践可能」ボランティア授業に役立つツール2つ
教室ツーウェイ 2004年6月号
総合的学習/ボランティアの授業
地球温暖化の授業をボランティアでも取り上げる
教室ツーウェイ 2004年4月号
総合的学習/ボランティアの授業
「お年寄り理解スキル」の開発スキル作りは、授業作りと同じである
教室ツーウェイ 2004年3月号
一覧を見る
検索履歴
総合的学習/ボランティアの授業
結局は人の力である
教室ツーウェイ 2005年2月号
9 【授業最前線】思考の山場を生み出す!発問づくりと授業展開プラン 中…
公民的分野
【私たちと現代社会(3年)】「発問」から自分にとって意味ある「問い」へ
社会科教育 2023年5月号
はじめてのプログラミング教育 1
小学校へのプログラミング教育導入の背景
授業力&学級経営力 2018年4月号
授業が盛り上がる今月の“教材の急所”【国語教材の事例】 9
小学5年/作者の感動、どのように描かれている?
手塚治虫(東書)
国語教育 2015年12月号
となりのクラス・となりの学年に援助できたこと・しにくかったこと
自分を「さらす」しかない
教室ツーウェイ 2008年7月号
一覧を見る