詳細情報
編集後記
書誌
解放教育
2008年12月号
著者
縁・森
ジャンル
人権教育
本文抜粋
▽「多文化」ということばが、如何に為政者たちに都合よく使われはじめたかということを肝に銘じながら、今回は周縁化されやすい課題―外国人学校、外国籍教員、フリースクール、ルーツをもつ子どものことなど―を、マジョリティ側からは意識されにくい視点をもって、それぞれ執筆していただいた。特に大学生の小菅さんは…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
無料提供
)
ビューアで記事を読む
掲載号のもくじを見る
関連記事
編集後記
解放教育 2011年10月号
編集後記
解放教育 2011年2月号
編集後記
解放教育 2011年1月号
編集後記
解放教育 2009年12月号
編集後記
解放教育 2009年9月号
一覧を見る
検索履歴
編集後記
解放教育 2008年12月号
学び合い励まし合う学級活動 8
安心して発信できる学級づくりをめざして
心を育てる学級経営 2003年11月号
Q1:道徳専科教員は必要? Q2:学校のしつけ―どこに表れるか? Q3:これをやれば幸せになる!斎藤一人方…
「しつけ」では誉めて自尊感情を高めること
学校マネジメント 2010年1月号
一覧を見る