詳細情報
書誌
楽しい体育の授業 2026年6月号
著者
逸見 淳一
ジャンル
本文抜粋
1 そもそも背浮きは難しい 背浮きは水泳学習の中でも,特に非日常感が強い浮き方だと考えています。現代泳法の中で,仰向けで泳ぐものは背泳ぎしかないことも,指導の時間があまり取られない理由と思われます。このように,低学年のうちからの積み重ねが少ないので,「仰向けで浮く感覚が高まっていない場合が多い」とい…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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