詳細情報
医師と教師―1人前になるシステムを考える (第1回)
大きくなったら何になる
書誌
学校マネジメント
2006年4月号
著者
鈴木 守
ジャンル
学校経営
本文抜粋
今年四月に小学校1年生になる児童は百十六〜七万人に上る。子供が学校という憧れの場に入ると、「大きくなったら何になる」という将来の自分の姿をイメージした模索が始まる。日本家庭教育学会理事の田下昌明医師(小児科医)は、親は子供に対して「お前は将来何々になりなさい」という指標をはっきり示す必要があるとの…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
医師と教師―1人前になるシステムを考える 12
「健康教育」という新しい教育科目
学校マネジメント 2007年3月号
医師と教師―1人前になるシステムを考える 11
優生学と障害者
学校マネジメント 2007年2月号
医師と教師―1人前になるシステムを考える 10
教育と医療の文化の再構築
学校マネジメント 2007年1月号
医師と教師―1人前になるシステムを考える 9
土のかおり
学校マネジメント 2006年12月号
医師と教師―1人前になるシステムを考える 8
おもしろ科学展に興じる子供達
学校マネジメント 2006年11月号
一覧を見る
検索履歴
医師と教師―1人前になるシステムを考える 1
大きくなったら何になる
学校マネジメント 2006年4月号
<子どもを巻き込む算数の福袋>算数ペーパーチャレラン 36
中学年/「中心・半径・直径チャレラン」
向山型算数教え方教室 2013年3月号
構成的グループエンカウンター・エクササイズ12か月in学級活動 42
小学校/保護者会でのしかけとしてV
特別活動研究 2004年9月号
重要語句定着の楽しいエクササイズづくりのヒント
重要語句定着のパズル=つくり方と実例
社会科教育 2010年8月号
一覧を見る