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絶対に学級崩壊させない!ここ一番の「決めゼリフ」<生き方>に迫る深いいクラスづくり
- 刊行:
- 2013年7月19日
- ジャンル:
- 学級経営
- 対象:
- 小学校
- これで、学級経営に生かしたい。2014/12/19めぐ
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教え方のプロ・向山洋一全集36子どもが知的に燃える「詩の授業」
- 刊行:
- 2002年4月
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 現在、詩の授業を研究しています。学生のため、中古などでは手が出ません。早期の復刊を心から望みます。2014/12/19おきな
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第9期教育技術の法則化92中学理科・楽しい授業づくり
- 刊行:
- 1990年
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 中学校
- 小森先生の実践を少しでも知りたいです。
古い本ですが、今でも参考になるはずです。
復刊を熱望します!!2014/11/16マッチ
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道徳教育 2014年8月号授業を貫く「テーマ発問」を提案する
- 刊行:
- 2014年7月7日
- ジャンル:
- 道徳
- 対象:
- 小・中
- 研究主任をしています。本校の研究が発問の工夫で、9月からテーマ発問を取り入れることとな
りました。タイミングよく8月号の道徳教育がテーマ発問の特集だったので、理論研の参考資料
として役に立ちました。2014/10/26
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コダーイ芸研選書1保育園・幼稚園の音楽(わらべうたの指導)
- 刊行:
- 1981年
- ジャンル:
- 幼児教育
- 対象:
- 幼児・保育
- 14年ほど近隣の小学校の朝読の時間での読み聞かせボランティアを続けてきましたが、この春から保育園で週1回1時間枠のおはなし会を担当するようになりました。そこで是非子どもたちとわらべ歌で遊ぶ時間もたっぷりとって五感を豊かに、という思いから東京子ども図書館で主催していたわらべうた講習会に参加しました。その際たっぷりわらべうたを紹介していただきましたが、その出典がこの本に全部網羅されていると聞き(楽譜も一緒に)是非手元に置いて、わらべうたの世界を日々深め、子どもたちと遊ぶことで親しんでゆきたいと考えています。先生方も、実際に実践されている方々からもこの本は絶賛の一冊で、現在絶版であることをとても惜しんでいらっしゃいました。2014/10/4
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みんなのコーディネーション運動 親子編 PART2
- 刊行:
- 2014年3月31日
- ジャンル:
- 幼児教育
- 対象:
- 幼・他
- まさかの親子編U.
御社のDVDはコーディネーションT関連で書籍を含めて10本ぐらいになります。
ネットでの購入ははじめてです。
何よりも平井先生の親子Uには驚きました。
特に、後半のゲームは大変参考になりました。
10月中旬の体験会にも即、役立てるつもりです。福島の子どもたちが、一瞬でも
明るく楽しい時間をすごせればと考えています。
平井先生には2度ご指導いただく機会がありましたが、
先生の元気な様子を画面からみてとれました。
私もがんばろうとテンションが上がりました。
ありがとうございました。2014/10/3大多鬼丸
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国語教育 2014年9月号“書く力・書ける実感”引き出す言葉道場
- 刊行:
- 2014年8月5日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小・中
- 『国語教育』に対して9月6日にご投稿頂きました方へ。
この度は私の文章で大変不快な思いをさせてしまいまして申し訳ありませんでした。
決してご投稿いただきましたようなことを意図するものではございません。
私の文章力(それ以前の配慮等を含め)のなさがその要因でございます。
今後はさらに勉強を重ね、また文章表現力の特集に執筆できますよう、そして読者のみなさまのお役に立てますよう努力いたします。2014/9/17光野公司郎
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教師修業2すぐれた授業への疑い
- 刊行:
- 1982年
- ジャンル:
- 授業全般
- 対象:
- 小学校
- 教師として、読んでおかなければならない本です。
復刻投票、お願いします。2014/9/13ryota
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国語教育 2014年9月号“書く力・書ける実感”引き出す言葉道場
- 刊行:
- 2014年8月5日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小・中
- 毎号参考にさせてもらいながら読ませていただいています。
「書く」ということに関して、小学校の中学年から高学年に入り、全体をイメージしながら文を構成していくことが苦手な児童が多いと感じています。今号に書かれている各先生方の試みやアドバイスは、それに対しても非常に具体的で、今後の実践に生かしていきたいと感じるものが多かったです。
ただ、今回初めてレビューを書かせてもらおうと思いましたのは、一つ残念な点があったためです。『はじめ・なか・おわりを意識させるアイデア』の中で記されている「不勉強な心理屋さんたちは高学年になって恥という感情が芽生えたため表現することに躊躇しているなどともっともらしいことを言っているが、そんなことではない。」という表現です。
それまで、そしてそれ以降の文の中で心理屋に関する記述は一つもありません。突然「心理屋は不勉強」であり「もっともらしいことを言っている」と書かれています。
もちろんどの業界にも不勉強な方はいらっしゃると思いますし、心理屋が述べていることで的外れなこともあると思います。
ただ前後の文脈もなく、後からその理由を書かれるでもなく、突然ある特定の職業を一括りにし「不勉強」であると述べることは問題ではないのでしょうか?
私は臨床心理士の一人です。読ませていただいて非常に不快な気持ちになりました。2014/9/6
















「英語教育達人セミナー」で受講して理解を深めたい。著者が使うことばの選択、文章の書き方
どれをとっても好きである。若手教員である私にとって、signpostのような良書である。
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