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夏休み中、平日は何日休みが取れそうですか?
教育zine編集部茅野
2019/8/1〜2019/9/1 実施

 教員の長時間労働が問題化して久しいです。そのような中、文部科学省は、2019年6月28日に「学校における働き方改革の推進に向けた夏季等の長期休業期間のおける学校の業務適正化等について(通知)」を出しました。この通知では、過度な教員研修や部活動の見直しについて言及しています。
 しかしながら、「プール指導や学習指導で、夏休みに入ってからもずっと学校に行っている」「部活指導で休みがない」という声も聞きます。
 先生方は、今年の夏休みの平日は、何日くらいお休みが取れそうですか?

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コメントの一覧
5件あります。
    • 1
    • [1〜3日]
    • 名無しさん
    • 2019/8/3 16:53:40
    休みを取ることになっている日も、プールの水質管理のために学校に行く必要があります。もちろん出勤にはならず、当然お金も出ません。
    • 2
    • [4〜5日]
    • 匿名(埼玉県)
    • 2019/8/5 22:49:43
    夏季休が5日分ですが、昨年まで自由に取得できましたが、今年度から閉庁日を設けられたため、時期が決められてしまいました。このほかに更新講習に5日分職専免をとるので、リフレッシュ休暇3日分は取得できませんでした。
    • 3
    • [1〜3日]
    • 匿名
    • 2019/8/9 19:16:02
    取れるわけねぇだろ!休み。中体連の上位大会だったり、お盆直前まで大会だっつうの!それで引率しなきゃならない。たとえば、教員を部活動から離すとする。日本のスポーツは衰退すること間違いなし。底辺が広がらない。スポーツの底辺を支えているのは、その競技に親しんでいるその他多くの人たちだ。その基礎となるのが部活動に関わる子どもたちと、顧問で付き合わされる教員たちだ。部活動は、スポーツというものに触れる機会を子どもたちに均等に与えている。もちろん、地域柄プレイ可能なスポーツが限られることも多々あるけど…。習うのはタダ。かかるお金はユニフォーム、遠征費その他。受講料は不要。
    また、大会場にいけば、実働部隊として大会を切り盛りするのは、自分の大切な時間を削っている教員の存在が大きい。嫌々やっている人がほとんどであろう。その競技を“目立たないところで”支えている”教員が、どっと離れてみろ。日本のスポーツの根幹から揺るがされること間違いない。
    それなら“見て見ないふり”するよな。学校の先生に任せておけばいいんだから。
    • 4
    • [7〜10日]
    • 名無しさん
    • 2019/8/13 17:15:06
    ですが、家でも仕事をしている現状です
    • 5
    • [4〜5日]
    • 名無しさん
    • 2019/8/14 22:09:50
    夏期特休は必ず取得&年休も出さないと、動向表が差し戻されてしまうから。(休みが少ないという理由で差し戻す管理職がおり、差し戻された経験あり。)
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