詳細情報
特集 “子どもの思考”リアルUPする授業スキル
知識と実感のズレをメインにする指導のヒント
当たり前……??の中の科学
書誌
楽しい理科授業
2010年2月号
著者
古松 育代
ジャンル
理科
本文抜粋
1.太陽と月の大きさは一緒? 宇宙の単元.子どものころから見ている太陽と月.もし本当の大きさを学ぶことがなかったら一生同じ大きさと思って過ごすだろう.皆既日食などでは正にそう思わざるを得ない…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
教室発“子どもの思考”をリアルUPすると
『学び合い』だからこそ見える子どもの発想
楽しい理科授業 2010年2月号
教室発“子どもの思考”をリアルUPすると
失敗バンザイ たくさんしくじる子が偉い
楽しい理科授業 2010年2月号
教室発“子どもの思考”をリアルUPすると
「ありのまま」を見ている子どもたちの気づきや発想を大切に
楽しい理科授業 2010年2月号
教室発“子どもの思考”をリアルUPすると
今どき子どもの知っていること知らないこと
楽しい理科授業 2010年2月号
子どもが誤認識しやすい自然事象や現象
月は西から出る?
楽しい理科授業 2010年2月号
一覧を見る
検索履歴
知識と実感のズレをメインにする指導のヒント
当たり前……??の中の科学
楽しい理科授業 2010年2月号
親子でイラスト作文 7
うさぎとかめ
家庭教育ツーウェイ 2005年10月号
ことばやかずを楽しく学ぶ簡単手作り教材 9
〈ペットボトル積み〉どちらが高く積めるかな?
特別支援教育の実践情報 2010年9月号
子どもの危険予測・場面別
回避優先!平和なときこそ危機管理
女教師ツーウェイ 2007年9月号
一覧を見る