- 特集 徹底研究 教材「手品師」2026
- 手品師(教材全文)
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- 「手品師」で今何を問うのか
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- 「手品師」研究―作者研究から作品批判まで
- 作者・江橋照雄先生と「手品師」
- 教材「手品師」は実践家江橋先生そのもの
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- [資料で読み解く「手品師」に関する作者の思い]
- 資料1「手品師の履歴書」
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- 資料2「手品師」に熱き思いを寄せて
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- 資料を踏まえて「手品師」を思う
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- 「手品師」に対する批判と考察
- 「手品師」の価値を高めた宇佐美寛の批判―道徳授業研究の範例教材として―
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- 各分野の研究者は「手品師」をどう読むか
- 児童文学者の立場から
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- 哲学者の立場から
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- 法律実務家の立場から
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- 心理学者の立場から
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- 教科書比較でみる「手品師」
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- スペシャリストは「手品師」をこう考え,こう授業する
- 結果に固執しない
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- 役割演技を活用した授業の実際
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- 子どもたちの事実を起点とした授業づくり
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- AからCの手品師で役割演技
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- Q&A 「手品師」の疑問・悩みを解決します!
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- 多様なアプローチでつくる「手品師」の授業
- 問題解決的な展開
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- 体験的な学習を用いた展開
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- ICTを活用した展開
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- 哲学対話(p4c)を用いた展開
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- ウェルビーイングカードを用いた展開
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- 本の紹介
- 道徳教育2030―新学習指導要領に向けての提言 (第5回)
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- 新・道徳授業論―道徳科誕生10年!これからを生きる子どもに向き合う (第5回)
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- 道徳授業の臨機応変力を鍛える! (第5回)
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- 道徳授業 4人4様 同じ教材、違う授業。そこに先生の工夫あり (第5回)
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- ローテーション道徳でつくる中学校道徳授業 (第5回)
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- 自作教材クリエーター入門 道徳授業をデザインする12か月 (第5回)
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- 「多様性」について、知っておきたいこと・考えたいこと (第5回)
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- 「子どもの姿」で語る 忘れられないあの授業 (第17回)
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- 道徳授業=ホープ&エースを紹介します! (第160回)
- 福島県
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- 編集後記
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- 道徳研究探訪記 (第5回)
- 今月の1枚/旅の思い出
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編集後記
「手品師」を初めて読んだとき,置き手紙をしたり,伝言役を立てたりするなど,もっと可能性を模索すればよかったのではないかと感じました。しかしながら,そんなことは手品師当人も当然考えたのかもしれません。
子どもの中にも現実的な解決策を思い描く子はいるでしょう。そのような発言を排除せず,自由に解決策を出させた後,それでも手品師がそうしなかった理由を考えるのが大切でしょうか。
/C
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明治図書


















