詳細情報
書誌
道徳教育 2012年10月号
著者
關 元一
ジャンル
本文抜粋
1はじめに 話し合いは、生徒が相互に考えを交わすことである。良い話し合いになるには、教室のなかを意見が飛び交うような形が望ましい姿である。道徳の授業では教師の発問に生徒が答えるという一問一答の形式になりがちである。道徳のノートやシート、そして「心のノート」を活用しても、発表の場面になるとやはり発問と…
対象
小学校中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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