詳細情報
書誌
道徳教育 2006年7月号
著者
押谷 慶昭
ジャンル
本文抜粋
1 何のために 何を どのように 教育、特に学校教育では教師は常に自らに「何のために 何を どのように」と問いかけながら子どもの指導に当たる必要がある。すなわち、目標、内容、方法の明確化と具体化である。このことは道徳の時間についてもいえることである…
対象
小学校中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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