詳細情報
書誌
向山型国語教え方教室 2006年4月号
著者
向山 洋一松藤 司甲本 卓司
ジャンル
本文抜粋
■授業の分析 この場面は,向山洋一氏の授業技能の根幹をなす部分が隠されている。 それは,「極められた速いリズムとテンポ」ということである。 どういうことかというと,全員を指名し発言させるのにすごいスピードだ,ということだ。これをもたもたすると間延びして授業のリズムが崩れる…
対象
小学校中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (30ポイント)
ページトップへ