詳細情報
  • 書評
  • 『日常的な評価活動を国語科授業に生かす 中学校』(瀬川榮志監修)
書誌
国語教育 2004年2月号
著者
相澤 秀夫
ジャンル
本文抜粋
相変わらず、学校現場では評価をどうするかという課題を背負い続けている。「絶対評価」「指導と評価の一体化」等の文言が飛び交い、評価をどうするかについての議論が賑やかである。一部の評価学者等がこうした現場の混迷に輪をかけて、できそうもない評価の在り方を提言し、現場がそれらに振り回されるという悪循環の様相…
対象
小学校中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (無料提供)
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