- [巻頭Special]作家探訪 椋鳩十の「思い」を読む
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- [誌上座談会]「大造じいさんとガン」の授業づくりを考える
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- 「大造じいさんとガン」を読み深める 教材研究の目
- 設定・人物像
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- 場面構成
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- 語り
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- 描写
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- 主題
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- 実践「大造じいさんとガン」のおすすめ単元計画と発問・交流プラン
- 語り手を踏まえた授業づくりの鍵
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- 読みと表現が往還する単元構想 〜「表現するために読む」〜
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- 「問い」を起点として,残雪への思いを交流する
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- 実況解説!「大造じいさんとガン」の板書デザイン
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- [特別インタビュー]「走れメロス」の世界 国語教師のための,太宰文学への招待
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- 「走れメロス」を読み深める 教材研究の目
- 教材価値1〜表現活動との関連〜
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- 教材価値2〜文学教材で育てたい認識力〜
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- 事象認識
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- 関係認識
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- 象徴認識
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- 実践「走れメロス」のおすすめ単元計画と発問・交流プラン
- 学習デザインと文学研究のクロス批評
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- 文学の学びと読む価値を見出す
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- 「走れメロス」の特徴をどのようにとらえるか
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- 国語教師のためのChatGPT入門
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- 教材研究から仕事術まで 国語教師のChatGPT活用術
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- 実践レポート ChatGPTを取り入れた国語授業
- @ChatGPTの俳句VS子どもたちの俳句
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- AChatGPTとどのように出会い,付き合うか
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編集後記
昨年9月号「徹底研究 「ごんぎつね」「故郷」の授業」の特集は,特定の「教材」を軸として,教材研究から授業づくりまで様々なアプローチで掘り下げていこうというもので,小誌でも近年取り組んだことのなかった領域・構成でした。しかし,蓋を開ければ当号はかつてないほど大きな反響をいただき,発売間もなく書店店頭やAmazonで在庫がなくなるという嬉しい悲鳴が上がりました。また,お読みいただいた方々からは,他の教材を扱った続編を熱望する声も多く寄せられました。そこで今回は,昨年9月号と同じ趣旨のもとに,続編として読者の希望も多かった「大造じいさんとガン」,そして,中学校の重要教材の1つである「走れメロス」を取り上げることといたしました。貴重なインタビューから座談会まで,前号に増して読み応えのある1冊となっています。
さらに今号では,緊急特集として,社会の耳目を集め続けているOpenAI社の「ChatGPT」と国語授業とのかかわりについて取り上げます。日進月歩どころか“秒進分歩”とも思われる生成AIの技術。今後,学校教育にどのような影響を与えていくのかが大いに注目されているところですが,今回はまず第1弾として,その特性や技術の捉え方といった入門知識から,国語教師の仕事の中でどんな風に取り入れていけるのか,さらには授業実践に取り入れた事例検証までをご紹介いただきました。
/大江 文武
















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ので、参考になります。
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