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図解ビジュアル 自走するクラスづくりの教科書自己調整サイクルで子どもが主役になる- 刊行:
- 2026年2月5日
- ジャンル:
- 学級経営
- 対象:
- 小・中・高
明治図書- とにかくわかりやすい。1学期から3学期までの見通しをもてる内容だった。「自走」という言葉が流行っており、一人歩きしている感があるが、この本は具体的なエビデンスに基づいているため、信頼性も高いと感じた。何より著者の学校現場をよくしようとする温かさを感じた。2026/3/3040代・小学校管理職
- 水流卓哉先生の学級経営感がよく分かった。学級活動だけでなく自己調整学習の理論が分かりやすく解説されていて授業にも活かせると思った。2026/3/2920代・小学校教員















