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国語教育 2026年1月号1号まるごと 国語授業の「見取り」大全- 刊行:
- 2025年12月8日
- ジャンル:
- 国語
- 対象:
- 小・中・高
明治図書- 校内の研究授業に向けて、自分が一番学びたい内容でした。見取りの具体的場面、それぞれの先生のお考え、真似したいことがたくさんありました。2026/2/730代 小学校教員
- 子どもの学びに向かう姿を見とる力は、教師として重要な力であるからこそ、何をどのように見とるか事前に検討しておくことが必要であると、改めて感じました。2026/1/2040代・教委
- 見取りについて、ポイントを押さえられずに授業をしてしまうことがよくありました。国語科の実践は英語教育と密接と関連しています。2026/1/940代 研修主任
- 子どもを見取ることは今後、教員としてのスキルを考えていく上で重要な観点であると思います。「自分が授業者だったら、こう見取って、このような学びにつながる」など授業を見る上だけでなく、「今、この子は学びの段階でここにいるから、次の段階に行くためには、、、」と、子どもの学びが人それぞれ違うことから、授業を創り上げていく観点にもつながると思います。昨今、子どもの学びが多様化していく中ですが、学習指導要領に立ち返ることとこれからの子どもに必要な教科の力を教師がコーディネートして、ねらいをもって授業を考え、子どもの姿から反省をすることが大切であると思います。2026/1/520代・小学校教員















