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教育論議を「かみ合わせる」ための35のカギ- 刊行:
- 2003年2月
- ジャンル:
- 学校経営
- 対象:
- 小・中・他
明治図書- 工藤勇一氏が著書の中で絶賛、推薦していました。2024/2/16
- 教育について、価値観のちがいが大きく議論が噛み合わないときって多々あります。学校を変革していくことが求められる今の時代に必要な本ではないでしょうか?2024/2/7りょー先生
- 1981年卒論で手段の目的化からの脱出を論じました!40年以上立ってもその状態は益々エスカレート!この本をもう一度読みたい!図書館で借りて読みましたが、手元に置いて置きたくなりました!2024/1/26
- 多田慎介の本で、紹介されていたので詠みたくなった2024/1/24杉下右京
- ぜひ読んでみたいです2023/12/14
- いろんな方が、分かったつもりになって教育を語っている。この本の目次を読んだだけで、自分が恥ずかしくなった。この本を読んでしっかりと学び直したい。2023/11/1oityan
- 工藤勇一さん、木村泰子さんが影響を受けた本という事で読みたくて仕方がないのですが、図書館にもなく、書店等でも全く手に入りません。2023/2/11
- 自分の子どもの成長を見守る中で、学校のいろんなことに疑問が出てきました。保護者、先生、地域でよりよい子どものための学校になっていったらいいなと思っています。そのヒントが岡崎さんの本にありそうな気がして購入します。2022/11/7くみぽん
- 学校運営を進めていくに当たって忘れてはいけないことが、具体例を挙げて分かりやすく書いてあるように思います。ぜひ、手に取って学びたいです。2022/9/19
- 考え方を理解してもらう、こちらの意図を正しく認識してもらう。なぜ話が噛み合わないのか、相手を納得させるポイントを適切に掴みたい。日々の業務で痛切に感じていることを少しでも解消できるのではと期待しています。2022/6/22おやおや
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